123マートやKマートなどがある。
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| 123martの外観 |
個人商店主体のハノイで、外国人からすると、
非常に入りやすい。
細長い店内で、商品は両側の壁の棚に並んでいる。
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| 細長い店内 |
個人商店との違いは、次のような感じ。
①品物が整然と並んでいる
②値段が分かる
③店内がキレイ
④店内はクーラーがきいている
⑤冷蔵庫もあって飲み物が冷えている
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| 店内の冷蔵庫 |
コンビニらしきと言ったのは、品揃えと営業時間のため。
お店が小さいこともあって、品数はそれほど多くない。
もしかすると、雑談と商品が積まれる個人商店の方が
多いかもしれない。
営業時間も24時間ではない。
ハノイでは条例で深夜営業は禁止されているので、まさに
「セブンイレブン」。
そのためか、ホーチミンにはファミリーマートやミニストップが
あるが、ハノイには日系のコンビニはまだない。
日本のコンビニは、ホントにいつでも、何でも買える
コンビニエンスなストアだったなぁと、つくづく思う。
こちらの習慣からすると難しいかもしれないが、いつか
コンビニが惣菜や弁当を扱うようになってくれると助かるのだが。



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